2019年、令和元年も自己診断と競争力強化で多数が成功

合コンをいくらやっても良い出会いはない(今更ですが)

婚活女性からの相談で一番多いのが、「良い出会いが無い…」条件以前にこれが多いですね。現実には、昔に比べれば出会いの場はいくらでもあるのですが…確かに結婚に向いている男性は合コンやパーティには来ないですし、一般的には売約済みのケースも多いです。ただし、実際には男性の層はまだまだ分厚いことに気がつくことにできれば、なんなく結婚につながる男性をゲットすることができます。そして、そのためには、しっかりした釣り場を選ぶことと、特に、アラサー・アラフォーでは条件を絞る前の自己診断と競争力の強化の2点が重要になりますが…いずれも下記に示したようにやれば解決できます。というのも、実際に結婚している人はそれほど苦労しているかといえば、そうでもないのが現実。婚活で苦労するほど失敗する・・真面目に考えすぎて失敗している女性があまりにも多すぎるのが昨今の状況です。以下に示すように、ポストトゥルースの時代をどう生き抜くかが肝心。

条件を絞る前にやっておくこと(必須と言える自己診断)

結婚相手の条件などを考える前に、まずやっておくことがあります。それは自分の戦闘能力数値の確認ですね。わかりやすくいえば、恋愛傾向の診断になりますが、私のところで時間をとってカウンセリングすると、時間当たりの料金がかかりますが、無料で済ませるために、彼氏彼女なし…婚活で独り身脱出!のチャンステストをまずやることが何より先決。大手企業のアンケートですが、診断自体は無料。返信は匿名なので心配なし。特定の相談所への入会を勧誘するわけじゃなく、重要なことはこの結婚力診断の結果次第で、自分がだいたいどのくらいのポテンシャルを有しているかを、事前確認することが極めて重要[その結果次第で、パーティ・合コン・相談所・お見合いなどの展開を選別することが可能になります]。ここでポテンシャルとは潜在力のことで婚活では重要なパラメータになります。というのも、おそらくあなたが良いと思う男性は、他の女性からみても有力候補になることが、統計上はかなり高いわけで、そのような場合できるだけ、自分とライバル関係にある対象を排除できる場面を設定する必要があるわけです。その後、届いた結果がかなり良い場合には、相談所よりもパーティが適切、逆にまあまあな結果で婚活パーティに行ってもおそらくは失敗の連続になる可能性が大きい。現実-σ以下だとパーティは厳しいものになる。結婚チャンステストから得られるものは大きいので、とにかくまずはやってみること、そして、送られてきた診断結果から判断される偏差値が低い場合でも、まずは、激しく恋愛護符をゲッツして、その上で下に示した「婚活地獄から抜け出す方法」と「女子力の強化」を参照すれば問題をクリアできる可能性が拡大します。このように婚活で失敗しないために、実際の成功者に学ぶことがとにかく肝要です。

結婚できなくなる基本パターンは

結婚するためには、結婚できないパターンの逆をいけばいいわけですが、結婚できない女性の本質的な部分はかなりの割合でメンタルにあると思います。結婚できない女性についての質問です。結婚したくても結婚できない理由という質問(大手小町)がありますが、これはかなり本質を突いていると思います。5年前くらい前までは、今よりも女性のパワーがずっと強く、晩婚・晩婚で時代が動いていたわけですが、この頃から、今の婚活ラッシュの時代の芽がすでにあったと考えるべきかもしれません。そのほか、婚活系のブログにも、特徴的なものがあります。44才崖っぷち、婚活しくじりなう!とか4コマ漫画でオタク女子の婚活記(卒業済)などをチェックして婚活女性特有の思想に対して批判的になれるかどうかが問われてきます。カウンセリングに来られる女性を見ていても、批判的になれれば結婚は近いと考えられます。低スペ喪女が婚活始めたってよ。も参考になるかもしれません。

女子力が弱いと負けます(しかし、方法はあります)。

上の項目で、自分がどのくらいのポテンシャルを有しているかを無料のアンケートで調査することをお勧めしましたが、その結果、やはり厳しいと判断される場合、何らかの改善策を施す必要があります。それをしないと玉砕戦に突入することになります。いわゆる女子力アップの方法は色々ありますが、強い味方となるのが男はこんな女が大好き 可愛い子計画ですね。[その前にまず、顔とか胸、脚など男性がかならずチェックする身体を再チェック!!]これはたしかに強力なツールですのでお奨め出来ます。外見的に磨きをかけることもまた重要になりますが、その点については、このサイトの趣旨から離れるところもあるので、右のリンクにバストアップやダイエットの質問を載せることで割愛させていただきます。
安手の出会い系には要注意。


最近はネットを用いた出会いも増えていますが、注意する必要があるのは料金ですね。料金といっても女性の料金は安いにこしたことはありませんが、男性向けの料金が安いところは極めて要注意です。それはすなわち、経済力の無い男性の加入比率が多いことと、婚活は表向きであまり本気でもない男性が加入できてしまう点に問題があります。それ相応の男性は、それ相応の情報サイトや結婚相談所に加入するのが常道です。とくに、優良な結婚情報サービスの場合、大手企業ぐるみで男性会員が加入しているケースが多く、このようなところは女性の加入料金も高めになりますが、いわゆる結婚相談所にはいないようなかなり良い感じの男性会員が多いのも魅力になります。この点を考慮して、自分の釣り場を考える必要があります。

合コンは注意が必要です

合コンに参加した経験のある人は、多いと思います。私も1度だけ、合コンに参加した経験があります。しかし、合コンは注意が必要です。私や友達の体験談から学ぶ、注意点と対策をご紹介したいと思います。そもそも合コンとは、男女が出会いを求め、食事をしたながら気になる相手を見つけるというものです。ということは、付き合うことを前提に参加するということになります。女性は、結婚相手を見つけていても、さて男性はどんな理由で参加するか分かりませんよね?私や友達が参加した合コンに来ていた男性は、身体目的の参加でした。最初は、優しかったので、そこに惹かれ、付き合うようになりました。しかし、付き合ったその日に身体を求められました。もちろん断り、別れました。友達の場合は、合コンで趣味の話で盛り上がった男性がいたそうです。その男性と連絡先を交換し、趣味のスノーボードに何回か行ったそうです。それから連絡先を取り合うようになり、付き合うようになりました。付き合い始めて1ヶ月後でした。合コンに参加した理由は、遊びたかっただけだったそうです。それから少しして、信頼できなくなり、別れました。

このように、女性は真剣にお付き合いする人を求めていても男性がそうではないこともあるので、信頼できるメンバー以外は、気軽に参加するのはやめた方がいいでしょう。もちろん、反対の場合もありますが、、。私も友達も、それ以来、合コンには参加していません。合コンという言葉に惹かれ参加するくらいなら、自分で出会いを求め、信頼できるパートナーを見つけるのがいいと思います。合コンは、メンバーが揃えば、気軽に参加できますし、友達も一緒だからと安心してしまう場でもありますよね。しかし、これらのような危険が付きまとっていることも知っておかなければなりませんね。自分を守れるのは自分しかいません。もし参加するなら、そうなったときの断る勇気と決断力は身につけてからの参加がいいでしょう。気を付けましょう。

出会いの場所やタイミング(社内恋愛)

出会いの場所やタイミングは、それそれですよね。社会人になり、仕事中心の生活になると、仕事場での出会いが主になると思います。仕事してると出会いがないと言うことを耳にしますが、会社内での出会いがあることを忘れてはなりません。そんな会社内の出会いについてご紹介したいと思います。

社内恋愛と言うのは、嫌がる人もいると思います。仕事場だから別れたときに、気まずくなること仕事に集中できなくなることなど理由は様々ですね。でも、早い話が、結婚すればそんな心配をしなくていいですよね。上手くいけばの話ですけど、その成功されるポイントもご紹介したいと思います。まずは、出会いです。仕事場には、同性だけではなく、異性も仕事しているところが多いかと思います。異性と仕事するに当たって、魅力を感じ初めてから好意を持つのが一般的な恋愛に発展する流れだと思います。例えば、男性の上司から仕事を教えてもらっているとします。その上司が優しくて、よく笑う人で仕事もテキパキこなす人だったら「素敵だなあ」と思いませんか?そしたらこれらに魅力を感じ、少しずつ好きになっていきますよね。連絡を取り合うようになり、食事に行くようになり、お互いに好意を持ち始め付き合い始めます。いつも一緒にいることが多いと思うので、そこから、同棲が始まります。何年か経つと結婚を意識し始め、結婚するという流れになるのが理想ですよね。

では、この流れにさせるためのポイントもご紹介します。まず、大切なのが、自分が相手に好意を持っていることをアピールすることです。例えば、教えてもらっているうちに、「素敵だなあ」と思ったら、素直に伝えるのは恥ずかしいので、誉めるところから始めてみましょう。「今日のネクタイ素敵ですね」とか「●●さんの笑顔見ると元気になれます」とか、さりげなく誉めて見てください。自分が言われても悪い気はしませんよね?それから連絡を取るようになったら、ポジティブ内容を心がけましょう。「●●っていう映画見たいんですけど、よかったら一緒にいきませんか?」とか「オススメのものがあるんで、持っていきますね」とかさりげなく共有するような内容で急接近するのもいいですね。これらの方法で、相手に好意を伝えていくと相手も好意を持ってくれるはずです。ぜひ試してみてください。